台湾を代表する神々しい山々

新幹線が開通されたおかげで、台北→阿里山の玄関口「嘉義」はわずか1時間半でに着く。阿里山と言えば、御来光、雲海、晩霞、神木、そして林業鉄道は阿里山の五景と称されているが、やはり御来光は運試しの要素も含まれており、一番挑戦したい行事だ。嘉義→阿里山の移動手段は事前にリサーチした結果、林業鉄道に乗るのも捨てがたいが、いろいろ寄り道したい場所があるので最終的にレンタカーにした。嘉義市から車で約1時間強で阿里山林業鉄道最大の途中駅、標高1403メートルの「奮起湖駅」へ。鉄道なら約2時間半かかる。ここはかつて蒸気機関車の燃料となる炭や水を補給する重要な中継所だった。駅舎に退役したアメリカ製の蒸気機関車が展示されており、鉄道ファン必見のスポットだ。

多虧有了新幹線,從台北到阿里山的入口「嘉義」,只需要一個半小時即可抵達。提到阿里山,日出、雲海、晚霞、神木,以及林業鐵道等,被稱為造訪阿里山必賞的五景。其中日出可說是最靠運氣及人品的一項,所以自然也是此行最想挑戰的重頭戲。由嘉義到阿里山的交通方式,在經過事前調查後,雖然也很想體驗搭乘林業鐵路,但路途中想順道造訪一些景點,所以最終選擇了租車自駕前往。從嘉義市開車約一個多小時後,到達了阿里山林業鐵路中規模最大的中繼車站,海拔1,403公尺的「奮起湖車站」。若是搭乘火車,到此則約需兩個半小時的時間。在使用蒸汽火車的年代時,這裡是路途中補給煤炭燃料以及水的重要中繼站。現在仍展示著從前所使用的美國製蒸汽老火車頭,是鐵道迷們不能錯過的景點。

レトロな鉄道弁当と駅前商店街

当時、上りと下りの列車がここに着くのがちょうど昼頃になるため、いつの間に奮起湖の弁当が有名になっていた。現在多くの訪れ客はステンレス製の弁当箱で盛るレトロ弁当を目当てに、タイムスリップしたかの味と気分を楽しんでいる。また阿里山は愛玉子の産地であるため、ここで頂く愛玉子ゼリーは気のせいなのか、いつもより美味しく感じた笑。駅で出会ったワンチャンも猫ちゃんもみんな良い子だった。周りに若是選擇搭乘火車上阿里山,在中途必須轉搭大事いくつかの林間ハイキングコースがあり、少し足を伸ばし、阿里山のマイナスイオンをたっぷり吸収しよう。阿里山林業鉄道は約10年前の非常に強い台風で、一部の路線が破損し修復が困難のため、嘉義駅←→阿里山駅の本線は全線開通されていない。阿里山駅まではここでバスに乗り換えなければならないので要注意だ。また鉄道の運行状況を常に確認しよう。

在從前,不管是上山或是下山的火車,在抵達奮起湖時都剛好是中午用餐時分,所以奮起湖的便當因此非常的有名。許多觀光客到此都要吃上一份用復古不鏽鋼便當盒裝的便當,能享受一下時光倒流的氛圍以及往日便當的古早味。另外,阿里山一帶也是愛玉的產地。果然在山上吃的愛玉,似乎比在一般的平地店家吃的感覺更美味呢。在車站附近遇到的貓咪及狗狗,大家也都非常的乖巧親人。在奮起湖車站周圍有幾條健行步道。有時間的話不妨到步道走走,順道多吸收點阿里山樹木的芬多精吧。約10年前的強烈颱風,造成阿里山鐵路一部分的路段受損,而且修復的難度極高,所以至今嘉義到阿里山仍無法全線通車。若是選擇搭乘火車上阿里山,在中途必須轉乘巴士,建議出發前充分確認巴士轉乘資訊以及火車的運行情況。

いよいろ阿里山に到着

奮起湖駅からさらに車で約1時間弱で「阿里山国家森林遊楽区」へ入園。24時間営業の料金所で1人300元の入園料と駐車代を支払い、前に進むとすぐに林業鉄道本線の「阿里山駅」が見えてくる。ちなみにバスで来られる場合、上下車する場所は料金所の手前にあるバスターミナル。環境保護のため、園内の移動手段は鉄道か電気シャトルバスか徒歩のみに制限される。標高2216メートルの阿里山駅は林業鉄道本線の終着駅であり、これから先の沼平、神木、祝山この三つの支線の発着駅である。ここは台湾最大の木造駅舎で木の良い香りが漂い、1階はきっぷ売り場、2階は展望デッキと改札になっている。やはり標高が高いことだけあって、空気がとても澄んでいる。訪れたのが冬の1月10日だが、晴れても昼間の気温は12℃、夜になると1ゲタの6℃前後までに下り、平地とはだいたい10℃の温度さで久々にワクワクする寒さだった。

從奮起湖再開車深入山區約1小時,終於到達了「阿里山國家森林遊樂區」。園區是24小時開放的,在入口的收費亭繳交每人300元的入園門票以及停車費後,再驅車前進請即可看到林業鐵道的阿里山車站。順帶一提,若是搭巴士前來,上下車的場所都在收費亭前的巴士站。為了保護阿里山的環境,在森林遊樂區內的交通方式,僅限於搭乘火車或是電動小巴。海拔2,216公尺的阿里山車站,是林業鐵路本線的終點站。同時也是沼平、神木、祝山等3條支線的發車站。這裡是台灣最大的木造車體,空氣中充滿著檜木的香味,1樓是售票口,2樓則是展望台以及剪票口。這裡不愧是海拔超過2,000公尺的地方,空氣非常的清澈。造訪當時是冬季的1月10號,就算出了大太陽而白天的氣溫也只有12℃,到了晚上氣溫更會降到只有6℃左右。與平地的溫差約有10℃,這久違的冷度令我雀躍不已。

翌日は夜明け前にここから祝山線に乗り、今回最大の目的「御来光」を見に行くので、今日は早めに就寝することにした。宿は駅から徒歩わずか数分の「神木賓館」、ダブル部屋で1泊約2600元。こんな秘境觀日小火車的火車票預約、行程的安排方式、建議等等,最後還會同整一整一篇文章,有興趣的朋友請以後再看看で宿は古くて汚いのかなと被害妄想してたが、普通にきれいで快適だった笑。また駅の近くに7-11もあるので、夜中にお腹が空いても困ることはない。阿里山への交通アクセス、鉄道チケットのネット予約やスケジュールの組み方、アドバイスなど、最終的にブログに分かりやすくまとめる予定なので、興味がある方はまた後日チェックして下さい。

隔天清晨就要從阿里山火車站搭乘祝山線,前往本次旅行最主要的重頭戲「看日出」了,所以就早早上床養飽精神。由住宿的「神木賓館」步行到阿里山火車站只需幾分鐘。這次訂的雙人房一晚約2,600元。原本想說在這樣的高山上只有又破又舊的老旅館,但館內看得出有在翻新,非常舒適。在火車站附近也有便利商店,就算半夜肚子餓也不至於找不到吃的。有關前往阿里山的交通方式以及觀日小火車的車票預約、行程安排的建議等等,後續還會盡可能淺顯易懂的整理成一集,想要參考的的朋友們,請稍安勿躁。

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